もうやめにしませんか?・・
いつまでもあなたを稼がせることが出来ない “自称” 投資のプロの言うことを聞くのは・・・

「サブプライム後の世界で勝者となるための投資戦略」 を
“無料で入手”することができます! あなたが望めば!
例えあなたが、ほとんど投資経験や資産が無かったとしてもです!


なぜなら、”サブプライム後の暴落局面の中、
2007年8月〜2008年9月までの約1年間で
+71.4%の利回りをあげた
ほとんど株価や為替のチェックも無しに実践できる「ヘッジ運用の秘密」をインターネット限定で無料で初公開することに決めたからです!”
(注意:今からお話することは、あなたの運命を変えるかも知れません・・慎重にレターを読み進めてください。わたくしの人生が変わったように、あなたの人生も180度変わる可能性があります。ただし、『大きな幸せ』をつかみとるには、勇気が必要です。自ら投資による利益を手に入れ、豊かな人生にする、という強い意思のないかたは、今すぐこのページを閉じてください。)
これから、あなたにお伝えすることは
・『サブプライム問題』で、約90%もの投資家が投資で大きな損失を出して退場していく中、どのようにして私とパートナーは1年間で+71.4%以上のリターン(利益)を得ることが出来たのか (現在も収益は増加し続けております)
・初めて『投資』というものに触れるかたが、(株式)市場、為替がどう動いても、影響受けず、損をせず確実に資産増加を行うために、具体的にどうしたらいいのか
・年金不安や財政危機の恐怖が渦巻く中、老後や退職後のことで不安を持っている方が中高年の8割以上となっている中、 元金を保証して年率10%以上で資産運用するにはどのような方法があるのか?
・現在、世界経済をコントロールしているユダヤの大富豪たちが、どのようにして
迫害の歴史を乗り越え、資産を守りぬき、増やしてきたのか?
このレターの中に、上記の答え“全て”を書き記しました。
あなたが答えを知るのにすべきこと、
それは、わずかな時間を使い、このレターを読むことだけです。
このレターを読み終わったとき、あなたはきっと
「二度とお金に困らない思考法」を手にされていることでしょう・・・。
”ライブドア事件、サブプライム問題!で傷ついたあなたへ”:
私、元信光人(ゲンシン)は、医師の世界・投資の世界ではシャイで非常に温厚で穏やかなキャラクターで通っています。
よほどのことが無い限り怒ることはありませんし、根拠の無い批判や悪口は一切ありません。
どうせ自分は自由に儲けられるのだから、誰かと喧嘩する必要はない・・・
そう考えていたので、誰とでも笑顔で接してきました。
(知人の中には、私のことを「仏の元信」と呼ぶ人もいます)

最近の投資業界をとりまく状況は、目に余るものがあります・・
投資の世界の現実は、個人投資家の9割以上が損失を抱え、
今回の「サブプライム問題」でも、多くの個人投資家や体力のない金融機関は
破産の危機に追い込まれたとききます。
なぜ世間では、投資で簡単に儲かるというような偽りの情報が
氾濫し、真実が隠されつづけたのでしょうか?
理由は簡単です。
投資のルールを知らない(素人)投資家がいなければ、プロが困るからです。
相場の世界というのは全体の1割に満たないプロが、9割以上の素人(弱者)を食い物にする、まさに弱肉強食の世界です。そんな中、右も左もわからない素人の投資資金は格好の餌食となる訳です。
大手証券会社はどうでしょう?
基本的に顧客が損をしようが彼らには何の影響もありません。 証券会社は、手数料収入を増やすために新規顧客獲得をすることが仕事になります。
ですから、新規顧客を獲得するための手段として、「ただ投資すれば儲かる、いまがチャンスだ!」と大量の広告費を使って喧伝するわけです。
さらには、顧客への推奨銘柄を事前に自己売買して利益をあげていた、とんでもない会社も以前はよくあったと聞きます・・
このように、基本的に9割以上の素人はプロの手口に乗せられて、身ぐるみはがされて退場させられることになるのです。 これが相場の世界の厳しさなのです。
大手証券会社が公募し、“優秀な投資のプロ”が運用しているはずの
投資信託(ファンド)はどうでしょう?
参考までに国内ファンド業績を日経新聞より抜粋して下記に示しておきます。
サブプライムショックの影響を受け、日本の大手ファンドの、この半年、1年間の成績は、残念ながらことごとく、▲マイナスの状態です・・・

悲惨なのは証券会社を信じ、お金を払った一般投資家の方々です・・。
今までためた投資資金が大きくマイナスになってしまったのですから・・。
仮に、一般投資家がクレームを付けても、
「投資は自己責任でしょ?」の一点張りですべては、投資家の責任・・
こんな状況で一体、何を信じればいいんでしょう?
ファンドを運営する前の私は、大学病院で勤務医として働きながら、まったく時間的なゆとり(自由)のない、正直なところ、家族からも愛想をつかされた状態でした。
そんな状況から私を救ってくれた海外投資の世界。
海外(オフショア)投資に出会ったからこそ、自分が休んでいる間もお金を生むシステムを手に入れ、経済的・時間的自由を手にすることができたのです。
いまでは、2000名を超える会員さまへの投資教育(啓蒙)活動を通じ、社会に対する己の存在意義(幸福感)も感じることが出来るようになりました。たいへん感謝しています。
しかしながら・・今の投資業界は・・・
目先の利益にとらわれた人間が、無知な投資家をむさぼりあい、奪いあっている・・・・そんな悲しい世界になっていると感じます・・
「サブプライム問題で資産が三分の一になりました・・取り戻す方法はあるのでしょうか?」
「証券会社の推奨銘柄を信用買いしましたが、・・もう駄目です・・」
一般投資家は、なにを信用していいのか?
本当に心が痛む瞬間です・・
少しでもこういった方を救済し、正しい方向に導けないものだろうか?
その思いは、日がたつにつれ、強いものとなっていきました。
長い間、悩んだ結論は、
『我々ファンドが行ってきた海外投資の手法、手順をすべてまとめ、一般投資家の方へも公開してはどうだろうか?』という考えでした。
この結論に至ってから、一切の迷いがなくなりました。
遂に・・仏と呼ばれた元信が、投資家、救済のために立ち上がる時が来たのです・・

限定500名様!テクニカル分析、ファンダメンタルズ分析など、難しい投資の知識を必要としない、誰でも実践可能な「資産保全+ヘッジ運用法」

皆さん、そう思われると思います。
私が3億円の利益をあげるためにやったこと・・
それは
1、まず、お金を稼いで(資金の確保)
2、お金を投資して(投資ファンドの選択)
3、お金に働いてもらう
やったことは、この3点だけです・・。
これで3億円儲けることができました。

「我々ファンドが行った投資法」を個人が実践するのに、年齢や職業、学歴等は関係ありません。
"3億円"を生み出した、核心部分に触れていきます!

複利は「人類史上、最大の発見」といわれるほど、魔術的な威力を持っているのです。
複利の前に、単利とは何か?について簡単にご説明します。
単利とは、元本(がんぽん)だけに利子がつく計算方法を指します。
具体的な例をあげますと・・
ここに100万円の元本があるとします。その1年の利回りが20%とした場合...
1年で 100万円×0.2(20%)=20万円の利子がつくわけです。
2年目も同様に 100万円×0.2=20万円の利子がつきます。
つまり、投資資金(元本)に対してのみ利子がつくので、
この場合、毎年20万円ずつ増加していく計算になります。
よって1年後に120万円、2年後には140万円、3年後には160万円となるのが単利の計算です。
複利の場合はどうなるのか?!
複利とは、元本(がんぽん)に受け取り利息をあわせた合計(金額)に対し、利息がつく計算方法のことです。
『利息分をそのまま再投資したとして計算する方法』とも言い換えることができます。
具体例をみてみましょう・・
ここに100万円の投資資金(元本)があるとします。そして1年の利回りが20%と仮定。
1年で、100万円×0.2=20万円の利子がついて、合計で120万円となるのは、単利の場合と同じです。
ただし、2年目以降については その120万に対して20%の利子がつくのが「複利の効果」です。
2年目:120万円×0.2=24万円の利子がつき、合計で144万円となります。
3年目:144万円×0.2=28万8千円の利子がつくので
合計は、172万8千円となります。
その凄さを見てみましょう・・
スタート資金、100万円として、年率50%で単利運用と複利運用をした場合を比較してみます。

いかがですか?
単利ですと、10年間で6倍の600万円にしかなりません・・
しかし、複利で運用すると・・57.6倍の5766万円!!になってしまいます。
10年で約10倍近い差ができた訳です・・
このように複利効果を味方に付けることができれば、はじめの投資資金が小さくても、莫大な資産を作ることが可能となるのです・・
下の表は、『複利の効果の魔術』を別の角度から検証したものです。
1:毎年100万円ずつタンス貯金
2:毎年100万円ずつ投資して、年利10%で運用
3:毎年100万円ずつ投資して年利20%で運用
4:毎年100万円ずつ投資して年利30%で運用

タンス預金だと、毎年100万円ずつコツコツ貯金して
30年後やっと3000万円です(泣)。

上記は20%運用の際のグラフです・・
このグラフで見ますと・・・
20年後には2億2千5百万円を突破しています。
2億円・・
わずか100万円の元手が2億円以上になるのです。
複利の効果の凄さを実感されたでしょうか?

バフェット氏が運用を始めたときの資金は、日本円換算で1億円程度とのことですので、複利効果を証明した、生き証人と言えるでしょう!
成功するには、成功者に聞くのが一番の近道。
時間を味方につけ、複利効果を利用するような考え方を持つこと、これが成功の前提条件となります。
しかし、ちょっと待ってください・・世の中そんなに甘くありません。
この複利効果の魔術を実践するには、重要な大前提があるのです。
それは、「確実に増える投資対象」に投資しなくてはならないということです。
例えば、株式やFXなど、変動の激しい投資対象ですと、調子の良いときは良い利回りをあげるのですが、サブプライムショック後のような激しく変動する相場環境では、成績が非常に不安定になってしまいます。
昨年は+35%だったけど、今年は−40%だったりとか、信用取引やFXで高いレバレッジを効かせていた場合には
たった一回の失敗で、一気に全資産を失ってしまうこともあるのです・・
こういった投資手法では、複利効果の醍醐味を味わうのは不可能どころか、早晩、相場を後にすることになるでしょう。
この問題を根本から解決するのが、ユダヤの奥義「ヘッジ運用」なのです。
では、ユダヤの奥義「ヘッジ運用」とは一体何なのでしょう?
簡単にご説明しますと、相場変動を極小に抑え、相場の上昇時だけでなく下落時にも安定した利益をあげることの出来る、人類史上「究極の運用技法」なのです。
これから、このユダヤの奥義「ヘッジ運用」の威力をお見せしましょう。
実際に、過去会員様に既にご紹介した、この「ヘッジ運用」で運用されている元金保証のファンドの実績を見て参りましょう!
ヘッジファンドの老舗、イギリス「マン社」の実績を見て参りますと・・
過去、大きく暴落した局面でも確実に利益を出していることがわかります。(下記を参照)

これほどの実績を出しているファンドを日本で見かけることは稀です。(ありません。)
しかし、これは現実です・・
添付2008年5月30日付け、日経新聞の記事をごらんください。

本当に素晴らしい成績をだしているのです・・
それだけではありません・・。
このファンドは『元本(がんぽん)保証型ファンド』なのです・・
元本保証ってなに?
元本保証とは、あなたが投資した元金に関しては、運用結果にかかわらず、100%保証するという内容です。
それらを保証する信託銀行をみると、CITIBANKやナショナル・オーストラリア銀行など、世界でも格付け上位の銀行が並んでいます。
つまり、世界最大手の銀行が、あなたが投資した資産の保全(保証)を行ってくれるのです。
以下は、世界の株式指数の推移とイギリス「マン社」のファンド実績とを比較した表です・・

世界株式指数は、3.6倍の伸びだったのに対して、「マン社」は14年間で約12倍になっています・・・
この程度で驚いてはいけません・・
オフショアには、まだまだ凄いファンドが沢山あります。
お金に働いてもらう、という発想。
世界には、年率40%の運用をしているファンドもあります・・

この表は、『クアドリガ・スーパーファンド』のリターン成績ですが、
2001年から2006年の5年間で、 預けた資産の4倍以上という運用利回りになっています。
年利計算すると、「39.55 %」という結果になります。
さきほどの『複利効果』を使うと、10年間で投資資金が16倍以上になる訳です・・
あなたが現在投資した1000万円は10年間の放置プレイで1億6千万円になってしまいます・・
もう老後の心配はいらないですよね?
ユダヤの奥義「ヘッジ運用」の活用により、こんな凄いことが実際に実現できるのです。
勿論、500名様限定サービスにお申込の方皆様に、これらのスーパーファンドの購入サポートも行っております!
あなたは先着500名様に入ることで、暴落を利益に変えてしまう全自動システムを手に入れることが出来るのです。
この絶好の機会を生かすも殺すもあなた次第です!
さらに3週間お試しのウィークリーレポート内で、実際にGENSINが取組んでいる「ヘッジ運用術」をご紹介しております。
サブプライム後、約1年で、71.4%の利回りを生んだ取組みや、2008年7月〜8月の約1ヶ月で28%の利回りを生んだ取組みも、既にWeeklyレポートでご紹介し、多くの会員様がサブプライムショック後も継続して利益をあげ続けておられます。
まさにサブプライムショックや世界同時株安を乗り切るどころか、暴落局面を利益に変える仕組みをGENSINが初心者の方でも実践できるように伝授いたします!
これさえ身につけければ、年金や退職後の不安なども解消されるでしょう。
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このユダヤの奥義「ヘッジ運用」をマスターして、お金に苦労せず幸せな人生を送りたいという方は!
先着500名限定の権利です。無くなり次第終了いたします。
実は・・ユダヤの奥義はこの「ヘッジ運用」だけではないのです・・まだ皆様に秘密にしていることがあります・・
それが「オフショアを活用した資産保全術」なのです・・
これが、彼らが迫害など受難の歴史から資産を守り、子々孫々にまで継承し続けることが出来た本当の理由なのです。
「資産保全?ピンと来ないな・・」と思われる方もいらっしゃるかも知れません・・しかし、実は資産運用で成功するために最も重要なことは、
「絶対に損をしない!」ことです。
個人投資家の方の多くは、資産運用というと、殖やすことばかりに目が行きがちですが、実は殖やすことよりも遥かに大事なのが、「守ること=資産保全」です。
なぜ資産保全がもっとも大切なのでしょうか?
考えてみてください。
例えば今回のサブプライムショックで100万円が50万円になったとします。これは損失とすれば−50%の損失です。
損失を取り戻すにはいくらの利回りが必要ですか?50万円を100万円にするには、+100%もの利回りが必要です・・
なんと、2倍の利回りをあげないと損失を取り戻せないのです!
一度資産を大きく減らしてしまいますと、取り戻すのは至難の業になってしまいます。
これが、資産保全の方が資産を殖やすことより遥かに重要であると言われる所以です。
それはたとえ運用資産が少なくても同じです。
例え資産が少額でも(例え10万円しかなくても)資産保全がもっとも重要です。
その重要性は歴史的にも証明されています。
その資産保全に最も長けた民族こそが、大航海時代から現在に至るまで、世界経済・金融の中枢をコントロールしている「ユダヤ民族」です。
ユダヤ民族は数百年前に、驚異の資産保全術を開発し、以来、その資産保全術に磨きをかけ、資産を失うことなく代々継承してきました。
現在のユダヤの発展は、この驚異の「資産保全術」を先祖代々、継承して来たからこそ成し遂げられたといえるでしょう。
実は、日本は過去100年で既に2度の財政危機に陥っており、その際、国債や円の価値は暴落し、紙くず同然になった時期があります。
後述しますが今、その3回目が目前に迫っているのです。
この「資産保全法」は、年金問題・財政危機など深刻な危機を抱えるわれわれ日本人にとって、今もっとも必要なノウハウのひとつではないでしょうか?
今からそのノウハウについて、ご説明します!
ユダヤの資産保全術に欠かせないツールが、タックスへイヴン(オフショア)なのです!

「オフショア」別名 ”タックス・ヘブン” と呼ばれる地域・・
世界には”タックスヘブン”と呼ばれる税金が非課税(または優遇された)の国や地域があります。
実はユダヤ民族が資産を守り続けることが出来た秘密のひとつがここにあります。
実際、世界の大富豪は、この税金優遇や資産保全に必要不可欠のオフショアをフル活用しているのです・・
金融におけるオフショアとは、“タックス・ヘイブン”(租税回避地)と呼ばれ、税制上の優遇を受ける事のできる金融特別区のことです。
つまり産業・天然資源にも恵まれない小国・離島が 産業を引き留める為に金融に対する合法的優遇措置を設定した“特別金融区”のことです。
オフショアでは原則、金融商品に対する課税が“ほぼ非課税”になります。
金融優遇措置を受ける為に、その様な地域に世界中の金融機関が集まり、支店を設立しています。
この特別金融区に設立された銀行や証券会社をオフショアバンク、オフショア証券会社と呼びます。
一般的にオフショアで運用されるファンドでは、ファンドマネージャーの給与は、「成果報酬制」になっています。
例えば、あるファンドが、100億円の利益を上げた場合、リターン(利益)の10%を成果報酬とすると、ファンドマネージャーの報酬は、10億円となります。(優秀なファンドマネージャーは、3年ほどで早期リタイア、モナコなどで暮らす人も多く存在します・・
これが世界中から実力のあるトレーダーが”オフショア地域”に集まる理由です。
日本の財政危機から資産を守れる
すでにご存じかもしれませんが、国連のIMFからも警告書が出ているように今や我が国の財政は風前の灯です・・
これは財務省のホームページにも記載されています。
大まかに述べますが国民の全資産(国富)が1500兆円、国の負債総額が1200兆円、しかも財政収支は毎年30兆円前後(GDP比5%程度)の赤字・・
それだけではありません!
日本から海外に流出した実質所得が2007年に1965億ドル(約21兆円)に達し、世界最大の所得流出国となったことが、内閣府の調査で明らかになりました・・
つまり国富(約1500兆円)と負債(約1200兆円)の差額が約300兆円しかないところに毎年30兆円赤字+20兆円以上の資本流出が加わり・・ざっと見積もっても毎年50兆円ずつこの差が縮まっているということになります・・
ということは、例え楽観的に解釈して、このままのペースで見積もっても6年後には資産と負債のバランスが逆転します。
するとどうなるだろうか?
日本を個人と見立てれは完全に破産、企業と見立てれば完全に倒産です!
その時点で、日本円の通貨としての信頼性も失われ、誰も日本円を買わなくなります。
そうなると日本円の通貨価値下落による制御不能の物価上昇(ハイパーインフレ)は避けられません・・慶応大学教授の榊原氏(元大蔵財務官)、通称ミスター円も数年以内にハイパーインフレの可能性があると警鐘を鳴らしておられます。
しかし、6年も猶予があるでしょうか?現在、インフレが続いているのに日銀は金利を上げることが出来ません・・
なぜなら、金利を1%あげると1200兆円もの負債の利子が、年間10兆円以上増えることになるからです・・
仮に金利を5%にした場合、年間の収支は50兆円以上悪化するので、財政はあっという間に破綻してしまいます・・
ですから、今後は資源インフレのみならず、日本円自体の価値低下によるインフレが進行しますし、制御は実質不可能でしょう。
また、今年(2008年度)は戦後、プライマリーディーラーによる国債の入札制度が開始されて以来はじめて、入札が公募割れしそうになり、買い手がつかずにあわや元本割れというところまで追い込まれたようです・・
現在、財政危機を乗り切るために、保有資産に対して一定割合で課税をする「資産税」の導入、「消費税のアップ」、「年金の減額」などが計画されていますが、その程度では「焼石に水」でしょう。
このような現状がありますので、現在、まだその価値を保っている日本円を用いて海外投資するには今まさに絶好のタイミングではないかと思います。
日本財政の余力を考えれば、これが最大・最後のチャンスになる可能性もあります・・
私がライフワークを中断してまで、このサービスを開始したのは、心ある少しでも多くの方に、この危機を乗り切る方法をお伝えしたかったからに他なりません・・
こうして縁あって会員様になって頂いたのですから、私は皆様を全力で正しい方向に導けるよう精進して参りたいと日々考え、実践しております。この大変重要な過渡期、タイミングを正しく捉えて是非、資産や家庭生活を守り、幸せな人生を送って頂きたいと強く願います。
ユダヤの資産保全法であるオフショアの活用法は、これから訪れる激動の時代を生き抜くために必要になるでしょう。
その実践方法は今回、500名様限定で無料プレゼントする「海外ファンド投資講座」に記載されております!
今まで海外投資に全く縁がなかった方も、是非一歩踏み出す勇気を持って頂ければと考えております。
世界中の有利な金融商品に投資できる
オフショアファンドの販売で、世界中から資金が集められるため、国際的な証券会社では、運用益の競争が繰り広げられております。
一方では、元金を100%保証する元本保証型ファンドも多数あり、年率15%以上の元本保証型ファンドで確実な利殖法もあるのです。
世界的に格付けの高い銀行が多い
オフショアには、HSBCグループ、ドイツ銀行、CITIBANKなどをはじめとして日本の銀行よりもブランド力が強く、高い格付けの銀行が集まっています。
たとえば、日本の銀行からリファレンスレター(推薦状のようなもの)をもらってもオフショアバンクに口座開設できないが、HSBCなど世界的に信頼のある銀行からのリファレンスレターがあると世界中の金融機関に口座開設することができます。
個人情報の秘匿(プライバシー保護)
基本的にオフショア機関は個人及び企業情報を開示する義務がないため、個人情報や取引を保護するために、プライバシーと秘密性を提供しています。
簡単に説明すると、あなたがマネーロンダリングや麻薬の密輸等に関連していたと証明されない限り、個人情報が政府機関や税務局に漏れることは考えにくいということです。
ファイナンシャル・プライバシーとは、過去の言葉になりつつあります。ほとんど全ての銀行およびATM取引・処理が法律上、記録されデータベースに保管されています。そのため個人および法人の財産がアセットコレクターに把握され、簡単に訴訟のターゲットとなってしまいます。
道徳的かつ、法律に沿ってプライバシーを保護することで、機密性の高い情報を管理することができます。
オフショア口座に資産を預けることでアセットコレクターへの情報漏れを防ぐこともできるのです。
オフショアを利用し資産を保護するにはたくさんの方法があります。(投資商品、IBC(インターナショナル・ビジネス・カンパニー)、オフショアトラスト、オフショアバンク等)これらを活用することで、訴訟や資産の差し押さえ、預金封鎖などから資産を保護することが可能になります。
非合法的な活動で得た資金でなければ、オフショアに移した資産は秘密性、安全性を保ち永続的に所有することも可能となります。
これは、国内では考えられない素晴らしいメリットのひとつです。
共同名義で口座開設できる
オフショアバンクに口座開設する際、「共同名義」で口座開設することが可能です。
たとえば、あるヨーロッパの資産家が、結婚を期に、夫婦二人の共同名義で口座開設したとします。この銀行口座は、結婚〜子育て、老後のリタイアまでを夫婦共通で使うために開かれたものです。もし、夫が不慮の事故で死亡した場合にはその口座は、100%妻の管理下となるだけで相続税は発生しないのが特徴です。
相手国・地域の法律や相手金融機関との契約規則によっては、主名義人が死亡した後は共有名義人や登録代理人であっても口座を操作する権利が停止する場合があります。
また共同名義人としてご子息を追加することもできます。
オフショアの敷居は決して高くない
世界の一流銀行や投資会社のほとんどがオフショアに関わっています。
トリプルAの格付けを受けている投資会社や銀行はほとんどオフショアに居を構えております。例えば、CITIグループ、メリルリンチ、HSBC、INGベアリング、バークレー、ドイツ銀行、ABNアムロなどの世界を代表する金融機関がオフショアに事業を持っています。
一般にオフショアは敷居が高いと思われがちですが、そうではありません・・
実はHSBC香港などでは、1万香港ドル(約15万円)あれば、口座管理費は無料で口座を保有することができるのです。
ですので、ほとんどの日本人はオフショアを活用することができます。
ここまでのまとめ:
お金の心配のない賢明な資産運用の秘訣は?
”ユダヤの二大奥義「ヘッジ運用」による複利運用+オフショアを活用した「資産保全術」を身につけること”
”時間を見方にした(複利を活用した)投資を身につけること”
”オフショアを活用し、お金にはたらいてもらう仕組みをつくること”
これさえ出来れば、たとえ日本経済や財政が崩壊しても、年金や退職金がなくても、お金に関する心配や老後不安のない、幸せな生活を送ることが出来ます!
この二大奥義は500名様限定で伝授いたします!
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世の中、上には上がいた! ある男(師匠)との出会い...

日本にもいたんです。本物の投資家(相場師)が・・。
上記のファンドに引けを取らない、投資実績を上げつづけている本物・・・
それが私の現パートナーであり、相場の先生(師匠)となった、ファンドマネージャーのM氏です。(彼の希望により、本名は伏せさせて頂きます。)

M氏の家系は、相場界隈では名門中の名門・・
戦前・戦後の大相場師、「山崎種二」(やまざき たねじ)さんをご存知でしょうか?
戦前の米相場においては「売りの山種」、戦後、株式へ移行した後は「買いのヤマタネ」として異名をとった機関投資家で、山種証券(現SMBCフレンド証券)の創設者でもあります。
M氏の祖父は、この「山種(やまたね)」さんに相場を教えた人物だったのです・・
「門前の小僧、習わぬ経を読む・・」
海の近くで育った子供が、自然と泳ぎを覚えるように、M氏は幼き頃より、相場技法(サヤ取り)を学んだとききます。
M氏は現在40代でありながら、中学生の頃から商品相場(小豆、手ボウ)に身を置き、すでに20年以上のキャリアをもっています。
1990年代、バブル景気の崩壊後は、何年にもわたって売りつなぎ、数十億円の利益を手にしました・・
その後、アメリカの穀物(シカゴ市場)に進出!アメリカ(シカゴ市場)と日本(東京市場)との間に生まれる、市場間のずれを利用した投資法(市場間サヤ取り)により、相場が上昇、下落局面にかかわらず、利益を積み上げてきました ・・
M氏の頭の回転の速さは異常です・・

彼と仕事をしていて、つくづくそう感じました。
一瞬で結論に行き着くのです。
彼は言います・・今年、商品相場で”東京とうもろこし”が過去最高値をつけた時・・
M氏:「東京コーン」ずいぶん、お客がついたようです。
これは彼の名言であり、真実をずばりと言い当てています。
意味がわからない・・???? という方のため、前後の会話を掲載します。
GENSIN: 国内(日本市場)で取り組めそうなセット組、なにかありますか?
M氏: 「東京コーン」ずいぶん、お客がついたようです。(そろそろ、売り時です)
GENSIN: 「お客??」 これから、東京トウモロコシを買い上げるということですか・・?
M氏: いや、いや、 これから『買い向かう人』を業界では「お客さん」って呼ぶんですよ、
M氏が 「ずいぶんお客がついた」といった2週間後、”トウモロコシ”の先物価格は天井をうち、暴落! 以後、数週間続く下落局面(下降トレンド)に入りました。
また、M氏は、次のように言ってのけます。
M氏: 海外投資でみんなが失敗するポイントは、ほぼ共通です。根っこはおなじ!
現在、M氏と会員制(ポートフォリオ)サービスを行っていますが、相談を受けるうちに興味深いことがわかってきました。
みなが失敗するポイントは、ある程度、共通しているんです。
どんな金融商品を扱うにしても、ほとんど同じところでつまずくのです。
そして、問題を解決する方法(処方箋)も、ほぼ共通だったのです。


そろそろ、目を覚ます時です。
私は一大決心をして、M氏に胸の内を打ち明けました。
”海外ファンド投資講座” オフショア投資の教科書をつくりたい!

この提案には、さすがのM氏も驚いていました。
しかし、私がどれほど真剣であるかを懸命に伝えると、M氏も納得してくれ、協力を惜しまない、という約束をしてくれました。
業界でも限られた人しか知らない領域(オフショア投資)、そして個人が、純資産1億円以上を複利で稼ぐための準備、手順・・それらをこの投資講座の中に凝縮したつもりです。


「海外ファンド投資講座」投資効率を最大化するための秘密の法則とは?
・我々が考える、資産運用の大前提(保有する資産の安全性)
・90年代のロシア危機、アジア通貨危機(韓国など)
・ハイパーインフレと個人でできる防衛策
・日本の財務状況と国際金融、ネバダ勧告(国際通貨基金 IMFレポート)
・外貨建て資産の価値、国際分散投資の可能性
(概要):
第一章では、ハイパーインフレのとき、世界の大富豪たちは、どのような行動をとったのか?
個人でできる国際分散投資の可能性を解説しております。

・オフショアの魅力、(タックスヘブン)
・オフショアバンク、オフショアファンド活用術
・世界最高峰のプロに運用(委託)する方法
・オフショアファンドの実力、元本保証型ファンド
(概要):
第二章では、個人投資家が、プロを出し抜く運用をするための秘訣となる
「オフショア・ファンド」及び「オフショア・バンク」について解説しております。

・オフショアバンクの特徴
・オフショア銀行の口座開設、活用法
・(香港)2大証券会社への口座開設法
・オフショアバンクQ&A
(概要):
第三章では、「オフショア・バンク」の種類、活用法、および口座開設時の注意点などを解説しています。

・海外投資までの一連の流れ
・オフショアファンドの種類、選び方のポイント
・ヘッジファンドとは?
(概要):
第四章では、オフショア・ファンドへの選び方、投資までの一連の流れを解説しています。
・数百万円からの個人レベルでできる海外投資術を伝授!
・積み立て方式、自分年金の作り方
・オフショア銀行、口座開設の方法
・オフショアファンドの種類、購入方法
・リスクコントロール、安全な国際投資術 など
・高いリターンが期待できる、元本保証型ファンドに興味がある方
・海外での資産運用を真剣に学びたい方
・資産運用は、その道のプロに任せたいとお考えの方
・年金問題など老後の不安がある方
しかし、使いこなせない人もいるかもしれない・・・

その心配を解消するため、以下の補足教材をお付けすることにしました。
香港の(英系オフショア銀行)HSBC香港上海銀行の口座活用マニュアル(7200円相当)
香港の2大証券会社、BOOM証券、KGI証券の口座活用マニュアル(8000円相当)
会員 専用サイトにて、専用掲示板、会員様専用Q&Aが無料で利用できます。

この投資教材およびスペシャルプレゼントは、
これまで我々の(ポートフォリオ)会員に対して、合計55,000円で提供してきた
サービスです・・
この投資教材は、きっと、あなたが海外投資をはじめるヒント(布石)となることでしょう・・
何故なら、この投資教材を利用した会員様(つまり、あなたの先輩)たちの多くは、既に自らの投資スタイルを大きく変えられているからです・・
M氏からの突然の課題・・・クリアできなければ・

この投資教材が完成した時、Mさんは言いました・・
M氏:「元信君、これを迷える投資家達を救済するために、プレゼントするのは一向に構わないし、素晴らしいことだと思うよ・・。確かにこの教材だけでもユダヤ民族が実践してきた資産保全の方法や元本保証型海外ファンドの買い方などはわかるだろう。
しかし、この教材は我々の資産保全やヘッジ運用技術の基礎に過ぎない。
この教材の情報もいつかは風化してしまうかもしれない、つまり世界情勢の急激な変化についていけなくなる時も来るだろう、だから我々がリアルタイムに変動する相場動向や世界情勢を見ながら、定期的にサポートをしてあげる必要があるんじゃないか? そんな我々にしか出来ない「究極のオンリーワンサービス」
にしないと、今回”やる意味”がないんじゃないかな?」
M氏は、さらに・・つづけます・・。
M氏:「海外ファンドを購入する、という意味は、外貨建ての資産を持つということなるよね。たとえば、年率30%の利回りのあるファンドを見つけ、投資した場合でも、円に変えた場合の為替変動リスクを考慮する(つまり為替ヘッジ(保険)をかけておく)必要がある。
こういった細部に至るまでリスクヘッジする「ヘッジ運用」が、我々がサブプライムショックなどの暴落局面でも安定収益を積み上げてこれた理由だろ?」
確かに・・するどい指摘でした・・。
これでは、せっかく「投資教材」をプレゼントする意味がなくなってしまいます・・
そこで、もうひとつとっておきの『スペシャル特典』を作ることにしました。
”海外ファンド Weeklyレポート” by Gensin
(月額9800円)→ 3週間お試し配信
毎週1回、日曜日に(ポートフォリオ)会員向けに配信してきた”海外ファンド Weeklyレポート” を3週間、お試し配信できるようにしました。(3週間の返金保証がついておりますので、ご安心してお申込み頂けます!)
このWeeklyレポートは、GENSINとM氏の「ヘッジ運用の極意」を世界情勢にあわせて配信するものです。
ですから、このレポートさえ見ていれば、金融ショックが起ころうが、どのような相場環境でも柔軟に対応できるポートフォリオを組むことができるようになります。
勿論、元金保証型ヘッジファンドなど、年金や退職金運用としても最適な海外ファンドの購入サポートもこのレポート内で行います。
これほど充実したサービスは他にはないとGENSINは確信しております。
さらに、Weeklyレポートを継続せず、すぐに辞めたとしても

すでに差し上げた「投資教材およびボーナス(補足教材)」は返す必要はありません。
すべて無料でプレゼントいたします!
なぜ、私はこんなにも大胆な提案をするのでしょうか?うーん。それは、私がバカだからとか、そういう話ではありません。それは、私に自信があるからです。
つまり、一度この”Weeklyレポート”を利用して、正しい海外投資法を実行し、安定した利益を手にすることになれば、きっと、ずっと継続したいと思うに違いない、そう考えるからです。
これまでに「知ったこと」を実行しただけ、これだけで多くの会員さまは、以後の投資人生を変えておられます。
500名様の枠はすぐに埋まってしまう可能性があります。ご希望の方は、どうぞお急ぎ下さい。
写真左が、インタビュアーの元おニャン子クラブの「新田恵利さん」です。
非常に感じの良い方で、海外投資にも興味をもたれたようです
カイヤさんからインタビューを受けました。
インターネットによる株取引が広がり、以前に比べ、投資は身近なものなりました。投資家ビギナーに対し、これまでファンドマネージャーとして培ってきた、ファンド投資のノウハウを公開しています。
カイヤ: お医者様だとお聞きしましたが、たくさんお給料貰っている上に投資までされて、リッチでとてもうらやましいです。

元信:医師は高給というイメージがあるようですが、勤務医としての私の給料は一般的なサラリーマンと大差はありませんでした。 そんな状態の中、数年ほど前より海外投資(特にオフショア投資)に興味を持つようになりました。
カイヤ:実際に投資の成果はあったんですか?
元信:はじめたばかりの頃は、中国株・インド株・FX・商品先物など、さまざまな金融商品に手を出しました。しかし、労力の割には損ばかりしていました。諦めずに企業分析・税金・投資哲学、投資心理学まで研究を重ねるうちに偶然「オフショア投資」にであい、年間数十%の利益を上げる事が可能になりました。
カイヤ:とても勉強熱心ですね。
元信:ようやく素晴らしい海外投資方法に巡り会う事が出来たんです。世界には優れた金融商品がたくさんあるものなんですよ。
カイヤ:それが、現在、公開されている海外投資情報なんですね。
元信:はい、海外のファンドには、非常に優秀なものが多いんですよ。そうした優れたファンドに投資するようになり、コンスタントに年間20〜30%の利率を得る事ができるようになりました。
カイヤ:当初からすると随分と気苦労も少なくなった訳ですね。
元信:確かに経済的にも精神的にも余裕が出来ました。元々投資には消極的だった妻とも、最近では海外ファンドで増やしたお金で将来、海外移住しようという夢を語り合えるようになりました。お金儲けが最終目的ではなく、夢を実現させる為の手段としてお金が必要なはずです。これからも、そういった方々の為のお手伝いを続けて参りたいと思っております。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました
もし、あなたが海外投資の初心者であったなら、
見慣れない言葉が並び、すこし混乱したかもしれません。
しかし、安心してください。
それはこれから手にする”Weeklyレポート”を読めば、きっと解決されることでしょう。
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これは、現役で活躍するファンドマネージャーたちの頭脳を”のぞき見”できる異例なレポートです |
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これは、もともと月額9800円の会員向け情報サービスで、購入可能なファンドの紹介、および申し込みの窓口となるサービスです。 |
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これは、購読者からのよくある疑問・質問に対し、お答えするQ&Aとしての機能をもっています。 |
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これは、海外投資の経験の”有無”にかかわらず、個人レベルですぐに実践できる投資法です。 |
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これは、相場の上下にかかわらず、利益を積み上げる投資法です。 |
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これは、ヘッジファンドの動きをリアルタイムでお伝えする”投資の教科書”です。 |
◆当レポートの過去の実績をご紹介します!
サブプライムショック・世界同時株安を乗り切った!ヘッジ運用の実績(過去配信分より抜粋)
サブプライムショック後、+71.4%のヘッジ運用(株式編)
過去ウィークリーレポートでご紹介したGENSINモデルポートフォリオの一例
「食品銘柄(例:日清製粉)買い × 日経225指数 売り」の取組は、2007年8月サブプライムショック発生から一貫して利益を上げ続けており、2008年9月現在、なんと! 71.4%の利回りをあげています。
この金融危機の時代に1000万円だった元金が、1714万円に増大しているのです・・しかもトレードは昨年1回だけで後は、ためにチャートを眺めるだけです。もちろん、最近の暴落局面でも利益が発生しております。
その証拠は、実際に両者のチャートを見て頂ければ一目瞭然ですが・・
日清製粉 日経平均
1ヶ月で28%の利回り、原油相場高騰圏におけるヘッジ運用(株式編)
過去ウィークリーレポートでご紹介したGENSINモデルポートフォリオの一例
「電鉄銘柄(例:阪急阪神ホールディングス)買い × 商社(例:三井物産)売り」は8月初頭にご紹介し、約1ヶ月ですでに28%の利回りをあげております。
阪急阪神ホールディングス 三井物産
レポートでご紹介したマン社のファンドは2007年6月から2008年5月(1年間)で33.8%もの利回りを手にしました・・
2008年6月22日のレポートで、原油相場が暴落を指摘し、実際に7月から暴落相場が開始。
などなど、まだまだありますが、書ききれません!
今後の有望な取組みは下記より3週間お試しできるウィークリーレポート内でご提供しております。

◆続いて、主要メンバーをご紹介します。
1996年 大阪市立大学 医学部卒業後、医師として勤務。のちに海外ファンド投資を開始。
2007年 証券投資顧問業を取得。「正しい海外投資のはじめ方」をマニュアル化して配布。
登録会員様が2000名を突破した。
同年、ベトナム・東南アジアファンドを設立。
”ファンドマネージャーGENSIN”としての活動を開始。
「山崎種二式(サヤ取り) と ジョージ・ソロスを融合」
戦前〜戦後にかけて、日本の米相場、株式相場で名をはせた機関投資家、『山崎種二(やまざきたねじ)』と同門で、一子相伝の「サヤ取り手法(裁定取引」を継承してきた相場の達人、M氏に師事。
数年の修行をへて、相場(ヘッジ取引)の才能を開花。
その後、ユダヤで発展した投資手法(アービトラージ)を学んだ際、伝説の投資家、”ジョージ・ソロス”に出会う。
その投資哲学に魅せられ、試行錯誤を重ねた結果、江戸時代より日本で発展した「伝統的なサヤ取り」と、ジョージ・ソロス(欧米)の「グローバル・マクロ戦略」を融合した投資手法を生み出した。
現在、香港(アジア)を中心にヘッジファンドを運営するかたわら、国際的な投資家育成・啓蒙活動に注力している。
元信の相場の師匠、先物オプショントレーダーであり、現在は台湾在住。
若き日の「山崎種二」氏に相場(現物サヤ取り)を教えた大物相場師を祖父に持ち、江戸時代から伝わる「伝統的なサヤ取り」の正当継承者。
2003年、元信との運命の出会いがあり、相場技法の伝授を行った。
現在、先物とオプションの融合戦略、”日経225オプション”等で利益をあげ続けており、元信とともにヘッジファンドの運営に従事している。
パキスタンの大富豪で、イスラム圏・中東に太いパイプを持つ。
パキスタンの発電所、その他 紡績会社のCEOを務める事業家でもある。
元信とは、パキスタンにおける慈善事業を通じて知り合って以来、交流を深めた。イスラム、中東圏の情報元となっている。
米国のベテラン為替先物+オプショントレーダー、CTA。
元信とは香港で偶然に知り合い、それ以来お互いに情報交換するようになった。
現在、CME為替先物を中心にトレードを行い、サブプライムショック後も、巨額の利益をあげている。
以上のようなメンバーを中心に、豪華ラインナップでお届けしてまいります!
”weeklyレポート”の使い方は簡単。3つのステップで「海外ファンドの購入」をおこなうことができます。

毎週、日曜日にEメールでレポートが届きます。ファンドマネージャー元信のもとに集まる情報をもとに、ウィークリーの動きをムービー、テキスト情報でお届けします。購入可能なファンド情報もあわせて配信します。

気になるファンドがあれば、御申込フォームから、ご相談ください。

専門のIFA(ファイナンシャル・アドバイザー)が、あなたの質問にお答えしたり、ファンド購入までのサポートを行います。
以上、3つのSTEPで、全くの投資初心者でも”オフショアファンド”投資がスタートできます。日本語によるサポートを受けることが可能ですので、語学に自信のない方でも問題ありません。
第30号レポート
株、商品、為替が不安定な相場展開の中、安定して収益をあげる手法とは?(2008.11.2) ダイジェスト
第29号レポート
金融不安は最大のチャンス!「ハゲタカ債券投資法」とは?(2008.10.27) ダイジェスト
第28号レポート
企業倒産で巨利を得る!「企業再生投資法」とは?(2008.10.20) ダイジェスト
「 えっ、これ無料で貰ってもいいの!? 」

『海外投資Weeklyレポート』の内容がどんな感じなのかお話したいと思います。
だいたい、毎週、日曜日の夜に『海外投資Weekly Report』送られてきます・・・
前回のレポートの内容は、原油高についての話でした。
レポートでは原油価格の値動きと、需給の関係から、それに先行した動きをする商品(金属)の話でした。
「ふ〜ん、そんな事があるのか? 」
と思って半信半疑で読んでいたのですが・・・
レポートでは近いうちに”原油が下落する可能性が高い”という内容でした。
そのレポートが配信された一週間後に原油相場の下落が始まったのは、驚きでした。
今までこんな視点で相場を見たことがなかったので非常に新鮮で勉強になりました。
いや、ヘッジファンドの仕組みは、まだよく理解できませんが、「情報はちから!」
『海外ファンドWeeklyレポート』は、個人的には、大変、参考になりました。ありがとうございました。
元信さん、お久しぶりです。
いただいた「無料 投資教材」を読み終わりました。
オフショア投資の無限の可能性を感じました。
目からうろこでした!
この通りにオフショア投資を行うだけで、「複利の効果」をつかったオフショア投資が可能だと感じました。
ファイナンシャルプランナーとして活動してきましたが、その内容に”ショック”を受けました。(よい意味ですが・・・)
私もさっそく「口座開設」からチャレンジしてみます。
元信先生は、医師としては私の後輩にあたります。
先生に出会うまでは、株式、国債を中心に運用していました。
株では、ライブドア事件(LD社の大暴落)にみまわれ大損してしまいました。
そんな時、たまたま海外(オフショア)投資について教わり、口座開設からスタートしたのです。
それまでは、海外投資は、一部のお金持ちしか出来ない投資法だと、勝手に勘違いしていました。
それが、私のような海外投資初心者でも、はじめることができたのです。
先生、ありがとうございました。
公開までは、不安もありましたが・・・(やるべきか、かなり迷いましたが)、沢山の方より喜びの声を聞くと、本当に公開して良かったと思います。
ノーリスク保証(一定期間、すべて無料でご利用いただけます)
最後に、
”あなたが、もし“Weeklyレポート”に満足しなかったら、いつでもストップできます。”
つまり、全くのノーリスクでお試し頂くことができます!
PS:
『明日でいいや』と先延ばしにしないでください。
55000円の無料投資教材(E-BOOK)は初版500部としました。早いもの勝ちです。

【最後に元信光人よりメッセージ】
多くの時間を費やし、手にしたこの「秘密の方程式」は、誰にも明かすつもりはありませんでした・・。
これまで医者(内科医)として病気で悩む方々を救ってきたこと、一方で、「投資」で悩んでいる方々を救う事も、『自分が進むべき道』と悟り、この「オフショア資産運用法」をプレゼントすることにしました。
あなたの一助になれることを、心より願っております。
GENSIN KOJIN 元信 光人 拝